- ブログネタ:
- 旅行記事のまとめページ に参加中!
まずは、成田空港に集合。そのまま空港券を端末装置上で発行します。

タイ国政府観光庁 & タイ国際航空 共催日タイ修好130年記念 バンコク 大型視察研修旅行まとめページ!
http://www.wspot.biz/archives/thai2017-matome.html
今回、特に手荷物を預ける予定がないので、チケットを発見したらそのまま搭乗口方面へと移動。

大きな出発便案内板の情報を参照し、ANAとのコードシェア便となっているTG641便のある46番ゲートへと移動することにしました。

すでに搭乗予定のTG641便(使用機材A380)は空港内に到着しているようです。

まずはサクッと出国審査を受けて入場制限エリアへと進みます。

入場制限エリアに突入した後は、看板の指示に従って46番ゲートへと移動。

46番ゲートは非常に奥まったところにあるので、手荷物検査ゲートから10分ほど歩いたところにありました。
なお、プライオリティ・パスをお持ちで時間に余裕があるときは、大韓航空ラウンジを使うのもオススメです。
http://www.spotlog.info/archives/narita-international-airport-terminal1-kal-lounge.html

46番ゲートを発見したあとは、これから登場するA380を激写。

ファーストクラスと一般客は入口からして違うのだなぁと感じつつ

サクッと機内へと移動。

A380はジャンボジェット機のような機体ですが、この日の搭乗率はすこぶる高めでビックリ!

なお、足の余裕についてもLCCとは段違いに余裕がありました。
※筆者の身長は183cmくらい。

機内ではカリカリ食感の味ごのみが振る舞われ

ドリンクサービスもあったので、キリッとした美味しさのシンハービールをゲット!

機内食はチキンカレーをベースにしたものをチョイスしました。

日本からしばらく曇り空の上を飛んでいたような気分でしたが、タイ上空に近づいた時にトイレに行ってみると

非常口近くの窓から見えた空は青々としており、まさに蒼穹のファフナーな気分。

おおよそ6時間半ほど搭乗してスワンナプーム空港にたどり着きました。

スワンナプーム空港は関空や浦東空港にも似たデザインで、メッチャ巨大でビックリ!

とは言え目指すべき場所はイミグレーション窓口なので、青い文字のある看板の指示に従って進んでいきます。

イミグレーション窓口では、パスポート、搭乗券、入国カード&出国カードを提出して無事入国しせり。入国審査を終えたあとは空港ロビーへと向かいます。

空港ロビーを出たあとは、1人旅行の場合はARL(エアポートレールリンク)を使うのかな?と思いましたが

今回はお呼ばれしてタイに行ったので、用意されていたバスに乗車。

激混みなバンコク都の様子を見ながらこの日の夕食を楽しむレストランへと移動します。

かなーり発展しているような雰囲気のバンコク都に降り立ったあとは

ソンブーンシーフードスラウォン店へ。

ソンブーンシーフードは、蟹のカレーことプー・パッ・ポン・カリーが名物とのこと。甘味、辛味、旨味、卵のまろやかさがバランス良く感じられる一品でした。

夕食後は食後の散歩に最適なアジアンティークへバスで移動。

バスに乗車した時は少々スコールが続いていましたが、アジアンティーク到着後は晴れていてバンザイ!

アジアンティークでは、チャオプラヤー川を渡すイルミネーションが煌々と照った船や、スイーツを楽しみながら過ごしました。

その後は、タイ滞在中に宿泊するザ・ランドマークバンコクへ。

サクッとロビーでチェックインしたあとは

たぶんスイカのジュースかもですが、ウェルカムドリンクを頂きました。

その後は客室へと移動!この日は夜も遅かったので、サクッとシャワーを浴びてすぐに就寝しました。

※日タイ修好130週年記念メデイアツアー2日目の感想記事
http://www.wspot.biz/archives/thai2017-2.html
協賛企業・団体
タイ国政府観光庁
https://www.thailandtravel.or.jp/
タイ国際航空
http://www.thaiairways.com/ja_JP/index.page
参加ブロガー&youtuberの方々のリンク(タイ国政府観光庁サイト内)
https://www.thailandtravel.or.jp/news/20702/

大きな出発便案内板の情報を参照し、ANAとのコードシェア便となっているTG641便のある46番ゲートへと移動することにしました。

すでに搭乗予定のTG641便(使用機材A380)は空港内に到着しているようです。

まずはサクッと出国審査を受けて入場制限エリアへと進みます。

入場制限エリアに突入した後は、看板の指示に従って46番ゲートへと移動。

46番ゲートは非常に奥まったところにあるので、手荷物検査ゲートから10分ほど歩いたところにありました。
なお、プライオリティ・パスをお持ちで時間に余裕があるときは、大韓航空ラウンジを使うのもオススメです。
http://www.spotlog.info/archives/narita-international-airport-terminal1-kal-lounge.html

46番ゲートを発見したあとは、これから登場するA380を激写。

ファーストクラスと一般客は入口からして違うのだなぁと感じつつ

サクッと機内へと移動。

A380はジャンボジェット機のような機体ですが、この日の搭乗率はすこぶる高めでビックリ!

なお、足の余裕についてもLCCとは段違いに余裕がありました。
※筆者の身長は183cmくらい。

機内ではカリカリ食感の味ごのみが振る舞われ

ドリンクサービスもあったので、キリッとした美味しさのシンハービールをゲット!

機内食はチキンカレーをベースにしたものをチョイスしました。

日本からしばらく曇り空の上を飛んでいたような気分でしたが、タイ上空に近づいた時にトイレに行ってみると

非常口近くの窓から見えた空は青々としており、まさに蒼穹のファフナーな気分。

おおよそ6時間半ほど搭乗してスワンナプーム空港にたどり着きました。

スワンナプーム空港は関空や浦東空港にも似たデザインで、メッチャ巨大でビックリ!

とは言え目指すべき場所はイミグレーション窓口なので、青い文字のある看板の指示に従って進んでいきます。

イミグレーション窓口では、パスポート、搭乗券、入国カード&出国カードを提出して無事入国しせり。入国審査を終えたあとは空港ロビーへと向かいます。

空港ロビーを出たあとは、1人旅行の場合はARL(エアポートレールリンク)を使うのかな?と思いましたが

今回はお呼ばれしてタイに行ったので、用意されていたバスに乗車。

激混みなバンコク都の様子を見ながらこの日の夕食を楽しむレストランへと移動します。

かなーり発展しているような雰囲気のバンコク都に降り立ったあとは

ソンブーンシーフードスラウォン店へ。

ソンブーンシーフードは、蟹のカレーことプー・パッ・ポン・カリーが名物とのこと。甘味、辛味、旨味、卵のまろやかさがバランス良く感じられる一品でした。

夕食後は食後の散歩に最適なアジアンティークへバスで移動。

バスに乗車した時は少々スコールが続いていましたが、アジアンティーク到着後は晴れていてバンザイ!

アジアンティークでは、チャオプラヤー川を渡すイルミネーションが煌々と照った船や、スイーツを楽しみながら過ごしました。

その後は、タイ滞在中に宿泊するザ・ランドマークバンコクへ。

サクッとロビーでチェックインしたあとは

たぶんスイカのジュースかもですが、ウェルカムドリンクを頂きました。

その後は客室へと移動!この日は夜も遅かったので、サクッとシャワーを浴びてすぐに就寝しました。

※日タイ修好130週年記念メデイアツアー2日目の感想記事
http://www.wspot.biz/archives/thai2017-2.html
協賛企業・団体
タイ国政府観光庁
https://www.thailandtravel.or.jp/
タイ国際航空
http://www.thaiairways.com/ja_JP/index.page
参加ブロガー&youtuberの方々のリンク(タイ国政府観光庁サイト内)
https://www.thailandtravel.or.jp/news/20702/
コメント