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※その他高雄市塩テイ区情報
http://www.wspot.biz/archives/kaohsiung-city-yancheng.html
※その他高雄市苓雅区情報
http://www.wspot.biz/archives/kaohsiung-city-lingya.html
場所
中華民国(台湾)高雄市塩テイ区と高雄市苓雅区Googleマップの地図
行き方
最寄り駅は特に無いが、このルートから一番近い駅はMRT塩テイ埔駅。
交通の便
公式サイトによるとMRT塩テイ埔駅は、ピークタイムは4~6分に1本、それ以外の時間で23時以前は8分に1本、23時以降は20分に1本電車があり。
公式サイト
https://www.krtco.com.tw/en/guide_TravelTime.aspx
簡単な感想
駁二藝術特區大義C6倉庫を見学したあとは、徒歩で漢神百貨店へと移動します。

街路樹も日本とは違って熱帯感前回な木々が茂っていてビックリ!

しばし、木々が生い茂る路地裏を進んでいきます。

しばらく歩いていくと、大通りとの境目の印のゲートを発見。

ゲートで右手に曲がり、しばし大通り方面に向けて移動します。

しばらく歩いていくと、大通りにぶつかる交差点が見えてきますが

一度サクッと右手の歩道へと移動。

橋を渡る前に、手前に何か気になる像が見えたので近づいてみると

台湾のマスコットキャラ選手権2016でグランプリを獲得した「高雄熊」(高雄市観光局マスコットキャラ)の像が川辺に鎮座していました。
高雄熊公式サイト
http://khh-hero.tw/

なお、この橋の名前は市名と同じ高雄橋とのこと。

ヤシも茂る高雄市とあって、冬なのに日差しは大変強烈。

アフリカ大陸の日差しはもっと強いのかな?と思いながら高雄橋を進みます。

橋の上から川を見る限りでは水質は良さそうで、水上バスも運行されているようです。

橋を渡ると、高雄市塩テイ区から高雄市苓雅区へと区が変わります。

対岸にも完成間近の高雄熊の像がありましたが

華麗にスルーして先へと進みます。

高雄から花蓮までの船便と思われる看板を見つつ、狭い歩道を進んでいくと

奥に漢神百貨店が見える位置に交差点を発見。

長い横断歩道を歩いて対岸に移動したあとは

熱帯感溢れる道を真っすぐ漢神百貨店目指して進んでいきます。

なお、漢神百貨店の手前には、小籠包を大きくした湯包のお店な「龍袍湯包」があり、中々まいうーでした。
その時食べた「龍袍湯包」の感想記事
http://www.tabenomi.info/archives/longpao-tangbao.html

食事後は漢神百貨店へと到着。

漢神百貨店は、日本の阪神百貨店と業務提携しているお店とあって日本の百貨店そのままな雰囲気。ただ、高雄市は非常に人口が多いこともあってか、大変賑わっているように感じました。

漢神百貨店公式サイト
http://www.hanshin.com.tw/
お勧め度
5段階評価で4
中華民国(台湾)高雄市塩テイ区と高雄市苓雅区Googleマップの地図
行き方
最寄り駅は特に無いが、このルートから一番近い駅はMRT塩テイ埔駅。
交通の便
公式サイトによるとMRT塩テイ埔駅は、ピークタイムは4~6分に1本、それ以外の時間で23時以前は8分に1本、23時以降は20分に1本電車があり。
公式サイト
https://www.krtco.com.tw/en/guide_TravelTime.aspx
簡単な感想
駁二藝術特區大義C6倉庫を見学したあとは、徒歩で漢神百貨店へと移動します。

街路樹も日本とは違って熱帯感前回な木々が茂っていてビックリ!

しばし、木々が生い茂る路地裏を進んでいきます。

しばらく歩いていくと、大通りとの境目の印のゲートを発見。

ゲートで右手に曲がり、しばし大通り方面に向けて移動します。

しばらく歩いていくと、大通りにぶつかる交差点が見えてきますが

一度サクッと右手の歩道へと移動。

橋を渡る前に、手前に何か気になる像が見えたので近づいてみると

台湾のマスコットキャラ選手権2016でグランプリを獲得した「高雄熊」(高雄市観光局マスコットキャラ)の像が川辺に鎮座していました。
高雄熊公式サイト
http://khh-hero.tw/

なお、この橋の名前は市名と同じ高雄橋とのこと。

ヤシも茂る高雄市とあって、冬なのに日差しは大変強烈。

アフリカ大陸の日差しはもっと強いのかな?と思いながら高雄橋を進みます。

橋の上から川を見る限りでは水質は良さそうで、水上バスも運行されているようです。

橋を渡ると、高雄市塩テイ区から高雄市苓雅区へと区が変わります。

対岸にも完成間近の高雄熊の像がありましたが

華麗にスルーして先へと進みます。

高雄から花蓮までの船便と思われる看板を見つつ、狭い歩道を進んでいくと

奥に漢神百貨店が見える位置に交差点を発見。

長い横断歩道を歩いて対岸に移動したあとは

熱帯感溢れる道を真っすぐ漢神百貨店目指して進んでいきます。

なお、漢神百貨店の手前には、小籠包を大きくした湯包のお店な「龍袍湯包」があり、中々まいうーでした。
その時食べた「龍袍湯包」の感想記事
http://www.tabenomi.info/archives/longpao-tangbao.html

食事後は漢神百貨店へと到着。

漢神百貨店は、日本の阪神百貨店と業務提携しているお店とあって日本の百貨店そのままな雰囲気。ただ、高雄市は非常に人口が多いこともあってか、大変賑わっているように感じました。

漢神百貨店公式サイト
http://www.hanshin.com.tw/
お勧め度
5段階評価で4
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